ヒーリングサロン ルブラン 【東京・目黒】 シータヒーリング・レインドロップ・ヤングリヴィング

インタビュー/インタビュー08

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西方綾さん インタビュー


『自分の中に全てがあることがわかるし、そのままでいいんだっていうなんか肩の荷が降りる感じ』

―――シータヒーリングを受けて、具体的に何がどんなふうに変わりましたか。
好きなものがわかるので夕陽を見て「夕日きれいだな」とか、月を見て月光浴するのが気もちいいことなんだなっていうことだったり、でも本当に、横にあるものがすごい「お花ってきれいなんだ」とか単純にそれに気づけるようになりました。

―――変わるきっかけは何でしたか?
はじめは身体のメンテナンスのためにどうにか使用としてマッサージに行ったり鍼とかお灸とか、いったんだけどそれでクリアにならなくて、それでセッションを受けたときに、はじめて魂のヒーリングっていうのを受けたときに純粋に心に来たと言うか、その癒されていく過程のビジョンが見えて、気づいたらこう涙がツーっとでるだけなんですけど、それで癒されていくのがすごくわかったというのがきっかけですね。

―――ルブランで受講して良かったこと。
とんでもなく非現実的なものをやるのでは無くて、今まで自分の中にあったもの、紐付けされていくっていうのが体感が出来たことと、あと受講生でいらっしゃる方々もみなさん透明感があったりだとか、印象っていうかエネルギー的にもクリーンな方がすごく多いので、ここでお会いしてそれから仲良くさせていただいたりだとか、そういうつながりがあったりとか、そういったところもいいなって思います。

―――あなたにとって長谷川暢子とは。
なんかこう、わからないけど普通の人が聞いたら、とんでもないことを私が口にしても、「そうですよ」あくまでも「そんなの当然じゃない」みたいなスタンスで返してくれるから、なんか言いやすい、ありのまま思ったまま表現しても、全部受け止めてくれるし、それを大げさに、がしっとというよりは、本当にさらっとそうですよというスタンスに救われます。

―――今後受講を考えている方へ。
ついつい外に理由とか変化とか求めちゃうと思うんですけど、一番シータが自分の中に全てがあることがわかるし、そのままでいいんだっていうなんか肩の荷が降りる感じ、がんばりすぎなくていいし、そのままでいいっていう事が、いろんなきっかけで気づいていくので、生き方が楽になるのですごくおすすめします。

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