ヒーリングサロン ルブラン 【東京・目黒】 シータヒーリング・レインドロップ・ヤングリヴィング

インタビュー/インタビュー07

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井上享子さん インタビュー


『自分が持っている可能性とか希望を、叶えていけるんだっていうことを私も身をもって感じた』

――いろいろなヒーリングがある中で、シータヒーリングを選んだ理由って何ですか。
ヒーリングって何にも知らなかったんですね。いきなりポンとそういう講座を受けたんですけれども、こういうヒーリングってできるんだな。それが自分だけじゃなくて相手の人にもしてあげられることができるってすごいことだなと感じて、素晴らしいと思いました。

――享子さん自身がそれを実感して、確信した瞬間ってどんなときでした?
それは、アナトミーっていうのを受けていたんですけれども、信じるっていうことと信じ切るっていうところが違うなっていうのをなんとなく思っていて。言葉で信じていくって思っているんですけど、いざっていうときに「あ、やっぱりダメだ」って思ってしまう自分があって。それは何なんだろうって思ったときに、本当に助けてもらいたかったときに、助けてもらえなかったという経験を持っているんですね。「あれ、これだ」っていうふうにちょっと気が付いて、そのときの自分の本当に悲しかった思いとか、つらかったこととか、それを癒して手放す、創造主の光に送るっていうことで変われるかもしれないって。それをもってワークしていただいたとたんにエネルギーが変わったっていう経験をいたしました。

――実際に受けて良かったことって何かありました?
はい。皆さん、初めての方ばっかりだったんですけれども、本当に心が通じ合うようなセッション、ワークをさせていただいて、皆が共有しあうような体験をさせていただいたのがすごく良かったと思います。

――最後に、私ってどんな人かっていうのをちょっと他己紹介でお願いできますか。
暢子さんは教え方がすごく上手な方で、それからはっきりものを言ってくださるのがすごいと思います。1つは私はどうしても許せないことがあって、意地悪だって言われたことがあって、すごくそれは「どうしてこんなこと言われたんだろう」と思ってたんですけど、それは「意地悪だから、本当のことを言われたから悔しいんだよね」って言われたときに、「ああ、本当にそうだったんだ」って腑に落ちたことが1つと。あと、もう1つすごいと思ったことは、「委ねたとたんに癒しが始まるんですよ」っていうふうに言われた一言が私はすごく感動して、「ああ、本当にそうなんだ」って思ったときに、創造主の癒しってそういうことなんだなって納得しました。

――今後、受けられるのを検討されている方に一言、何かメッセージはありますか。
本当に自分が持っている可能性とか希望とかをあきらめることなく、叶えていけるんだっていうことを私も身をもって感じたので、そういう道を皆さんに開いていただきたいなっていう感じです。

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