末期卵巣癌とフランキンセンスについて

皆さん、こんにちは。シータ認定プロコーチの長谷川暢子です。


今日はアロマの中でもフランキンセンスのガンへの有用性について。FBでシェアしたところ、好評だったのでブログにもUPしておきますね。


佐藤美香さん
のコメントと共にシェアさせてもらいます。

フランキンセンスがガンにいい事は私も知ってたけど、聖なるフランキンセンス(セークレッド・フランキンセンス)は、精神、通常のは肉体に作用すると思い込んでました!

(以下、美香さんのコメント)
卵巣癌のかなり進行してしまったステージに、フランキンセンス(ボズウェリアサクラ種)が副作用なく癌細胞を消滅させる事について、レスター大学の研究結果が発表されました。(それまでにも他の多くの癌で、フランキンセンスが有効であるという事は既に研究&発表されています。)

最近こういったフランキンセンスの抗癌作用は公的な機関でも注目を浴びていますが、YL社では、まだまだエッセンシャルオイルの素晴らしいパワーが知られていなかった20年前より、ガンへのフランキンセンスの有用性について着目し、研究し続けています。また、その間に多くの奇跡のような臨床結果も積み重ねてきています。

このレスター大学の研究結果により、副作用のない癌への対策として、ボズウェリアサクラ種(YL社でセイクリッドフランキンセンスとして販売されたいます)のフランキンセンスが今後、医療でも活用されていけば、全身やリンパに転移してしまった癌患者の生存率を上げるのに、大きく貢献していく可能性があると示唆されています。
(この研究にはエッセンシャルオイルが使われています)

こういった記事を見る度に、如何に本物の精油が素晴らしいか、それを人類が活用するためにも、もっと治療レベルに拘った精油が世の中で販売されるようになって欲しいと願わずにはいられません。

YL精油が飲用出来るのも、原液塗布出来るのも、土はもちろん、種の選別から全ての工程において拘って作られているからです。
エッセンシャルオイルの原液塗付について、飲用について、様々なご意見があられ、YL精油を目の敵のようにされている方々もおられますが、他の精油メーカーも、本来もっと努力すれば、原液塗付や飲用は可能なのです。

エッセンシャルオイルはやがて薬に代わる、いえ…薬以上のものになるだろうと思われます。(副作用がないので)
そのためにも、もっと多くの方々が本物の精油が如何なるものかを知り、体験し、人々の精油に関する興味や関心を高める事によって、医学の発展に更なる追い風を吹く事が出来れば良いな☆彡と思います。

 

元もリンクはこちら。

Frankincense Superior to Chemotherapy in Killing Late-Stage Ovarian Cancer Cells

 

Frankincense Superior to Chemotherapy in Killing Late-Stage Ovarian Cancer Cells


ヒーリングサロン Le Blanc~ルブラン


090-9109-5775

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