導かれた旅、ヒマラヤ、ラダックへ

ヒマラヤ、ラダックへの旅については、感じたことが大きくて全て書ききれない思いが強くて

なかなかブログ更新出来てませんでした。

 

少しずつ、綴っていきますね。旅ブログ1話目はこちらからどうぞ

 

今回の旅から帰って来てから、感謝の気持ちが溢れて、毎日幸せを感じています✨

旅では、導かれまくって、

 

出発2日前にトリニティ・インストラクター仲間であり、アーユルヴェーダの先生でもあるルーミーから、ラダックでお寺を建てた日本人のお坊さん、中村行明さんを紹介して頂き、自宅にお招き頂きました。

 

そこから、サルナートのミャンマーのお坊さんであるビルマグルジー、ビルマグルジーから今回の旅の目的であるへミスゴンパのヘッドのお坊さんをご紹介して頂き、とお坊さんからお坊さんへと次々と繋がっていきました。

 

でも、調べると冬のラダックはマイナス30度。。。叫び

水は凍って、氷を割って顔を洗う・・・という書き込みをネットで見つけて一時はヤダ~ショック!と思ってました。

 

旅行会社にまで「この時期はバスも電車も止まってますし、飛行機も雪で飛ばないかもしれませんよ。」止められましたが、これも何かのタイミングだ、と旅立つことを決めました。

 

そうしたら、次々とサポートが入って、色んな人との出逢いがありました。

トリニティのイントラであり、お医者さんでもある高松さわこさんに紹介していただいたガイドさんのナムギャル。別れ際、涙してしまったほど、優しくて素朴な彼に本当に救われました。

 

最後の滞在地デリーでも、2度めの滞在であるエロスホテル(旧ヒルトン)でワンフロアーに3部屋しかないエクゼクティブフロアーに案内され、中庭もエクゼクティブラウンジも独り占め。

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お菓子もお茶も飲み放題、ブランコも~!のお姫様状態を体験させてもらいました✨💗✨

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不思議で、チェックアウトの時に「どうして、前回と全然違ういい部屋に通されたの?!」って聞いちゃったぐらい。

 

そして、ホテルで一目見た時から「この人と話したい!」と思った強烈なオーラを持つ方とたまたま隣の部屋で、しかもお部屋のドアが空いていたのでご挨拶かねて、お邪魔してきました。

 

いきなり「ハロー♪隣の部屋のものです~!」と図々しく(笑

 

すると、そのスイートに12年住んでるんだ(!)というその方は私達を快く迎えてくださり、「1ヶ月前に暴漢にあったんだ。」という話から、ヒーリングが始まりました。

 

ということで、最後の最後まで不思議な旅でした!

 

また、報告しますね。

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